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“なぜか?”と問うことを諦めることが、次のステップにつながる。
Unreasonable reasons 1.There is a lesson in this crisis --- I just have to find it. この物事には、何か理由があるはず、学ばなくちゃならないことがあるはず。 それを見つければいい~という“unreasonable reason”。 過去の何かが悪かったから、罰を受けるのだ、というような考えで、その理由を 求める(見つける)ために過去ばかり見てしまうことが、かえってストレスになる。 2. It's My Karma . -- カルマだから。という“unreasonable reason”。 カルマの法則は存在するが、カルマは、“問題解決”の材料、ツールではない。 3. Illness is the result of Negativity 病気になったりするのは、否定的な・ネガティブなものの考え方の結果、という “unreasonable reason” 。 病気は、多くの場合、その人の“宿命”的なものという側面があり、 ネガティブな考えの結果だとか、ストレスのせいであるとは限らない。 --- が、ネガティブな悲観的・否定的なものの考え方が健康に 影響を与えるのは確かである。 ◎たとえば、ネガティブな気持ち・考え方を癒す~変える一つの方法: ネガティブな感情や考えについて一つ一つ、掘り下げても、その心痛や ネガティブな気持ちを癒すことにはつながらない。 その代わり、 ☆☆☆ 一日にひとつ、何か自分の(人生、生活)において感謝できる価値の あるものを見つけ、一日中、その(感謝の気持ち)を持ち続ける、と決める。 または、肯定的(ポジティブな)な感覚・考え方を選び出し、日常生活の 中で、使うようにする。 <続く>
The need to know why tinkgs happen to us as they do is a gut survival instinct.
「なぜ、物事が そのように起こったのかを、知りたいという欲求は、わたしたちのサバイバル本能といえる。」 The absence of an explanation makes us feel powerless. 「理由が存在しないということは、わたしたちを無気力にさせる。」 Most people fall into this line of thinking, which reflects the belief that if you are good, bad things shouldn't happen to you. 「大抵の人間は、もしあなたがいい人間なら、悪いことは起きない、という 信念を映す考え方に陥る。」 ☆☆☆ ヒーリングプロセスの中に、共通している点がいくつかある。 が、最初の、そしておそらくはヒーリングに大切なポイントの中の最も 不変なものは、“それがどうしてそのように起こるのか”を知りたいという ニーズ(要求)を手放すことが欠かせないと気づくことである。 (続く) 【Defy gravity】より
なぜだか わからないけれど、
青い海や、 広がる空や、 そこに姿を変えつつ流れゆく雲や、 風にそよぐ木々の葉や、木漏れ日が きらきらする林の中や、 星空や、三日月の出ている朝早い空や、 道端のタンポポだって、岩の間から生えている名も知らない草花や、、、 風に揺られてうねる稲穂の黄緑や、近所の垣根の傍のラベンダーや、、、 そんな姿を~自然の一端を見ているだけで、ホッとする気分になる。 自然って、美しい、、そして、有り難い。 ![]() 無常とて、儚い命をはかなさと、夢見るこの世のはかなさよ。 儚さや、風鈴の音も、虫の声も、 紅葉流れる川面の雲も。 散る桜、沈む夕日も かかる虹も、瞬く星に 儚さを問う。 ーーーーー はかないってことは、その 一瞬が、愛しい、または、大切だっていうことであると、 言えると思う。
リフレクソロジーを受けるための予約を入れた。
来週の月曜日。 少しずつ、自分の精神に~気持ちに~好い事をしたいと思うから。 不幸せなわけじゃない。 不満があるわけじゃない。 ただ、停滞しがちな毎日の、自分の位置や有り様を、 振り返ってみて、だらだら気ままにすごすだけではなく、 自分の為にもう少し積極的に何かしたいと思っただけ。 フラメンコに行こうとしたのだけど、今年の2月、 初日、先生が会場に現れなくて、メールを入れても返事が来なくて、 縁がないのかなと、すっぱりあきらめた。というか、辞めた。 また、機会があれば、フラメンコ、やってみたいと思っているのだけど。。。 パイプオルガンにフラメンコ、やりたいことは、いろいろあるのだけれど、 手をつけるまでが、長い・・・。 そこを反省して、やりたい!と思ったのなら、実行に移す努力をしなくてはと、 再認識。 このリフレクソロジーも、どこでできるか、かなり前から知ってはいたのだけど、 どうも・・・踏ん切りがつかなかった。 理由のひとつは、金額~。 決して安くはないから・・・自分だけの楽しみ(?)のために、しかも1時間ちょっとの ためにそんなにお金を使ったら、申し訳ないかななんて思ったから。 でも、毎日、毎週、毎月というのではないのだから、 行ってみたいと思うなら、一度くらい、行ってみればいい、、と考え直した。 来週、月曜日90分、 ニュージーランドに来て初めてのリフレクソロジー。 南アでは、よく行ったのだけれど、同じ感じだろうか?それとも、、、、。 楽しみだ。
Shanachie = アイルランドの言葉, Story teller = 語り部
ケルト神話や習慣、体験、言い伝を伝承する人。 Annwn = ウェールズ語の名前で、“あの世”“来世“ の領域を指す。 Tir na n’Og = “Land of the Young” ---アイルランド語で“あの世(天国)”を指す。 ☆heart of a spiritual warrior = never a warmonger, but always stands for spiritual truth and community values. A cairn = a pile or mound of stones. =個人の住居くらいの広さ、大きさで、 足ほどの高さの石が積まれたもの。 (例) イングランドの ストーンヘンジ。[stonehenge] アイルランドの [Newgrange ] The Druids = ドルイド / 哲学者、科学者、ガリア人(現在のフランス周辺)の司祭、ローマ人、クリスチャンがやってくる前に住んでいたブリテンとアイルランドの人たち。
Air week
Day 2 (05Apr.) * Making a Commitment to Change Your Life. [ ~ The instant that you make a decision to change your life, you have put forces in play that almost magically begin to transform your life.] 変わろう、変わる!(人生を変えよう!)と決心した瞬間に、 マジカルともいえる力が働いて、あなたは、あなたの人生を変化(変容)させ 始める力を作用させることになるです。 ◎ Commit to take one empowering action Daily. (自分を勇気づけるような・自分自身にエネルギー(人生に対する自分の意思・ 変わるという意思で自分にプラスになるようなこと、)を与えるようなアクションを 毎日、(一日)ひとつ決め、実行する。 ⇒ 毎日、15~20分、ピアノを弾く。もしくは、歌を歌う。 ◎ What have you been putting off? ( 何か、先延ばしにしていることは?) ◆友人宅を訪ねると言っていること。(今週、月曜日に行く予定だった) ◆ハガキを出すこと。 ◆本を読む~読み終えること。 ※ パイプオルガンの先生に連絡を取ること。 ⇒ 自分で、やる! やろう!と決めたこと、自分に約束したことを守る。 何か、やることを決めて、それを実行する。 自分自身での約束を守る。 自分自身でやろうと決心したことを続けること、実行することは 自分が人生を変えることのワン・ステップとなる。
Soul coaching : 2- turn resume on4th April. 2011
今回の4週間は、エクササイズなどの内容・詳細をこなすことにこだわらず、 その週&その日の心掛けることについて、どうであるか、どうであったかを 捉えなおすことを目的にする。 AIR WEEK Day 1 Life Assessment *** The journey to discover your authentic self starts with stark honesty about where you are . Be honest in your self-appraisal. [ Periodically take deep breaths, visualizing life-force energy filling your lungs and your body.] 朝、起きたらまず、深呼吸。 夜、ヒ―ラ―である友人からもらった グリーンアヴェンチュリンを額(眉間)に乗せて 約15分、まどろみる。 頭痛が少しは治まったかな・・・・。 エネルギーは、交換される~ 流れるもの。 風邪をひいて、治りかけの友人に、 “ホットレモン”(はちみつ・生姜入り)を届ける。 ◎私の今いる位置 : 「人と人を繋ぐ輪(和)でありたいと思う。」 人と 人との 繋がり~輪(和)をつくりたい、その和(輪)のための一端となれれば、嬉しい。 人はそれぞれ違ってもいい。 それをうまく調和させていくことが大切。
まず、被災者の方々に、お悔やみを申し上げます。
「他人の靴は履いてみるまで解らない」と言います。 なので、慰めの言葉を連ねても、申し訳ないだけだと思いますので、 日本の惨状・被災者の大変さをあえて、横に置いて、書きたいと思います。 ------------------------------------ 危機は、好機なり。 何が起こるか、起こったか(によって人生が決まるの)ではなく、 そこから、何をどうするか、、、が肝心。 悲惨な災害ではあっても、 何かしらの、希望を見出していたい。 偶然は偶然ではない、、、というか、“偶然は必然の種”と私は思っている。 二日前に読みだした、古い本・・・もう10年以上、本棚に留まったきり・・・、で あまり再読したことがなかったが、疲れた精神の私には、この本『癒すこと、癒されること』(加納眞士著)のタイトルが救いに見えた。 この本は語る・・・地球も、一個の生命体。生きている。地球を癒すには、私たちが元気でいなくては! そして、私たち自身が、地球を守ろう~保護しよう~大切にしよう~とこころがけなくてはならない、と。 それは、たとえば、母なる地球と、、、その子供たちである地球上の生物たち、、、の関係とおもえばいい。 母は、惜しみない愛を与えてくれるけれど、子供である人間は、母を・地球をまるで自分たちの“モノ”のように扱ってきた過去の時代から~現代・・・。 地球は人間のモノではなく、人間が地球のモノなのであり、人間の為の、人間の視点にたった(人間優先の)環境保護は、本末転倒・・になってしまう~ 等など。 地球と私たち(人間)の話だけではなく、私たちの輪廻の話~奇跡と呼ばれるモノの話など、癒しのテーマにそっていろいろ語られているが、これを再読していた時に、日本での大地震と津波・・・。 地球の悲鳴が聞こえましたか? 地球のためいきや、嘆き、頭をふって目を閉じる辛さを感じましたか? でも、母は、子供を愛しているんです・・・。 だから、だまって、耐えるのです。見守るのです。 ただ、時々、生命体であるゆえに、いろんなモノから影響を受けるし、 そのリアクションもある~。 もちろん、人間の想念からの影響も、受ける。。。 地球上では、民族間(色んな差。違いによる)の争いが絶えない。 民族間どころか、争う種のないはずの社会でも、人は、“競争”している。 それに、人間は、その奢りで他の生物を苦しめ支配している事に すら気がつかない。 漢方薬だの毛皮だので動物を絶滅においやっているだけではない。 マグロを養殖? 鮭を遺伝子組みかえで大きく? 羊のクローン? なんと、嘆かわしい・・・。 いや、動物に対しての人間中心だけではない。 地球上では、先進国と呼ばれる国の人でも、“自分中心”病にかかって苦しんでいる~「もっと!」とか、「私も!」という“欲”という症状で苦しんでいる。 また、他人より有利である~ということが幸せだと錯覚し、それを得ることに必死である。~こんな思いやりのない社会で、人が“安心”して生活できるわけがないのに、それを政府のせいにしたり、社会のせいにしたり、結局、みな、何か良くないことや自分にとって嫌なことが起きると、誰か別の人のせいにして、“自分”だけを守ろうとする・・・。 そう、日本でも、他人の足を引っ張ることばかり・・・。 子供手当が、貰えないとか、年金制度が不公平だとか、 みな、相手に~他人にきびしいことばかりいって、助け合おうとか、 分かち合おうという方向からは、何も見ない。 「働かざる者食うべからず」は、一理ある。 が、昔の日本は、もう少しお互いに思いやりがあったはず。 イソップ童話の、“アリとキリギリス”の話が、日本版では、冬にアリが困っているキリギリスを助けてあげる~という慈悲の心があったように。 (もともとは、キリギリスは、飢えて死ぬらしい) でも、この世知辛い競争社会になった日本では、頑張らなかったものは、何を得るにも苦しむらしい~~~ 勝ち組、負け組、そんな言葉までできて、なんとも悲しい限りである。 ところで、日本人は、自分たちは特別な民族だ!と 思うのが好きなようである。 それは、それでいい。 (自分たちが他の国民より優れている!とか、日本は神の国だと奢り高ぶらずにいる分には。) さて、・・・だとしたら、、、である。 特別な民族だから、地球は特別に私たちに機会を与えてくれているのだ。 この大地震や津波のような、、、wake up call 。 そう、ちょうど日本は、、、日本の人々は、八百万の神を信じられるタイプだから、天災は、神災と思えば解りやすい。 地球は、、、、その八百万の神の母体のようなものだ。 地震国日本 = 自信国日本。 自分たちを信じよう、 そして、世界の人たちの、お手本となるように~(自然災害時、それを 余地したり、災害に備えたり、地震や津波発生時の対策、復興のための ノウハウ、など)日本人の精密・誠実な技術そして、日本人の努力をおしまない 誠実真摯な未来への姿勢。 日本ならではの、技術的にも精神的にも世界に誇れる復興の力を持っているのだから。 アフリカにはアフリカの、中東には中東の、アメリカにはアメリカの、 アジアにはアジアの、、、それぞれの国の、それぞれの人々が恐れる“脅威”、 恐いものがある。 そんな中、日本は、案外・・・何もない、平和な“好い国”なのだ。 平和ボケをしていると揶揄されるくらいだ。 問題と言えば、国内政治・・・安定しない内閣、、、人の足を引っ張り合う社会、通り魔など、“理由”の解らない殺人、子供たちの闇~いじめ~、くらいなものだ。 アメリカのようなテロの脅威も、アフリカのような飢餓の脅威や民族紛争も、 中東のような宗教対立の紛争も、アジアのような貧富の差や中国の影響におびえることもない・・・。 (日本は中国を甘く見ているというより、アジアの国々とは受けとめ方が違うのだろう。) 日本にとっては、自然災害が、一番の脅威といえるのではないか? が、本来、日本人は、台風などとうまく付き合って来た、自然と調和しようと努めてきたはずなのだ。 四季のある美しい日本。それぞれに適応しようとする順応性は、和を尊ぶ心。 「水に流す」ということばがあるように、日本人は、自然災害によって、その自然を怖れても、過ぎ去れば、また、やり直す、、、。 農耕民族の知恵とでもいえる冬を耐えて、春に種まきをし、夏の日差しも秋の雨も恵みであったのだ。 自然を畏れ、敬い、恵みを感謝する・・・。 いつの間にか、山を削り、川の流れを変え、森を無視し、日本は荒れて来た。 ヒートアイランド現象? ゲリラ豪雨? 猛暑? そりゃそうだ。 誰だ? あんなところにあんなビル群を建てたのは? 誰だ? 経済効果ばかりを優先させて、土地の開発を進め、交通網を発達させ、 田舎より都会が優れていると錯覚させ、都市集中型にしてきたのは??? ほかならぬ日本人自身だ。 人生においても、そうであるように、人は、何か大きな出来事(こういう場合、たいていは悲劇的とか、苦しい出来事)にあって初めて人生を振り返り、これまでの自身を省みて、新たに歩み始めるという。 日本に与えられた試練(試練とか、課題といった言葉は私は好きではないが)、 大和民族が、再び、(戦後の立ち直り、蘇りのように)美しい豊かな日本へと 歩んでいくための、きっかけ・・・。 今度は、戦後の、物質主義、競争社会、経済資本至上主義に陥らずに、人間の営みにおいて、何が本当の豊かさであるのかを肝に銘じた 再生、、、を目指してもらいたい。 ・・・政治家さん、たとえば、間違っても、経済効果なんかを優先にしないでください。ってことです。 「悲惨な事件の中にも、希望を見出す努力をする」こういった気持ちが 地球を元気にする。 人が、幸せで、健康でいることが、地球の変動を最小限に抑え、地球の 自然浄化力を回復させていく。 (=地球上の人々や、人々に支配されている動植物などの苦しみやネガティブな波動が、地球の体内を汚染していると考えればいい。地球は、その内部を浄化するために、身震いしたりするわけだが、それが地球変動と呼ばれる現象ともなり、 人間は慌てふためくわけだが、もともと地球に備わっている浄化が回復されれば、人間にとって驚異となるような変動は、そもそも必要ない。) みんな 仲良く、思いやりをもって、、、。 「情けは人の為ならず」・・・ そう、他人への、他者への情けは、いずれ、自分に返ってくる。 それが、キリスト教でもいう「人の痛みは、巡り巡って 自分の痛みとなる」です。 因果応報 の プラスの考え方。 (過去生で悪いことをすると、今生で自分にも悪いことが起こるではなくて。) “what you give, what you get.” 、 =「他(周囲であれ他人であれ)に与えるモノを、あなたは、与えられることになる。」 でも、だからといって、恐れおびえる必要はない。 何か悪いなあと思うことをしてしまて、今度、償おうと思ったら、 同じように被害者になるのではなく、他者を助けてあげる側に回ればいいのだ。 闇に意識を向けると、闇はより大きくなる。 だから、 闇が恐い、と思うのではなく、そこに、光を灯そう!と考えるようにする。 地球の嘆きを、頬笑みに返られるように、人間は、考えを新たにしよう~と、 その本は、呼びかけるのです。
Soul Coaching, 28日間を終えて、その後について・・・・。
自分なりの28日間が終わったら、 自分を喜びと満足を込めて、自分なりのセレモニーみたいなものをしてみよう。 そして、(瞑想して)スピリチュアルガイダンスを求めてみよう。 ☆Visualize yourself becoming a sacred vessel for spirit to flow through. Play, Talk to the Creator. Be still. Breathe. Be open. You might want to have a pen and paper to record any insights that you have. ☆Watch for signs. 日常の中で、サインを見つけよう。 ☆ Listen ☆If you knew what your soul wated tyou to know, what would it be? ☆Watch your thoughts and feelings and the events around you. Listen with your heart. ☆When you are complete with the llistening phase, then send prayers and blessings to your friends and family. ☆Pray for people you barely knew or people you do not know now, but will know in the future. ☆Pray for world leaders and tense global situations. ☆Pray intensely. Pray sweetly and softly for your self and those you love. Dissolve your entire being into the prayer. Let go! Pray like you have never prayed before. ☆When you are complete, dissemble your circle and give thanks for all the blessings that you have received. ------------------------------ 祈り、感謝する・・・基本的にはそういうことなのだろうが、 日常生活は、自分の考え(thoughts)や気持ちを意識的に観察し、 内在する自己からのサインを探したり、身体の声を聴いたり、 そういうものを意識していくことから、自分のスピリチュアルな部分との 繋がりを確かに感じられるようになるのだろう、と思う。 では、また、2011年2月に!
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